究極の酒の誘惑
日曜日だけれど仕事したり英語したりしてたら、ご近所さんからお誘いの電話。
出無精なので、出かけるまでは近所といえども「え〜っ(どーしよーかなー)」なワタシなのだけれど、出かけてしまえばほぼ「あ〜、楽しかったぁ」な単純構造。
今日はご近所ご夫婦と、初めましての女性、合計4人の飲み会。
ワタシはビール以外を飲むと酔っぱらうので、持参ビールだけのつもりだったのだけれど、「マボロシの日本酒」」、「越乃寒梅が作った貴重な焼酎」、「ANAのファーストクラスでしか飲めない焼酎」と“前書き付き”で出されると、日本酒や焼酎はまったくわからないのに「じゃ、一杯」。
・・・と、結局あれこれ飲んでしまった(^^;


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