巨大結腸症プロジェクト?
先週チャイがまたアヤシイ状態に陥ったので(吐いたり、便がちびちびしか出なかった。「明日こそ病院か!?」って時に出た)、ゴハンを買うついでに先生に相談。
もうここのところ少なくとも2週間に1回は病院に行っているので(ワタシだけ)、すっかり常連さん(^^;
たまたま他に患者さんもいなかったので、毎日つけているノートを見せながら長々あれこれ話す。
やっぱりちびちび出るってのは良い状況ではないし、下剤(ラキソベロン)の効きも悪くなってきているのかも?ということで、新しい戦略がスタート。
1)ごはんを缶詰にしてみる(カリカリ併用)
ということで、とりあえず3日間、食べるかどうかのお試しでヒルズのr/d缶2コと、スペシフィックFRWを1コをお持ち帰り。 (ちなみになんでヒルズのHPは細かい数字、書いてないんだろう。不親切でちょっと不満)
2)最悪の場合に備え、自宅用ミニサイズ“浣腸”を待機させる
病院でしてもらう“管が長い”浣腸は「絶対無理!」とワタシが拒否、で、ミニサイズの浣腸(佐藤製薬 ミニカS)を1つ押しつけられる(^^;
まぁ、押しつけられるというのは冗談で、チャイの場合、病院での浣腸だと「おうち以外でするもんか!」とガマンしちゃうし、ストレスもあるので、家でうまくいくのなら、、、という苦肉の策。
使わないですむと良いのだけれど…。


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