久々に猫話
今週末のアフリカンフェスタ、お天気、なんとか大丈夫そうですね!!!
梅雨入りの遅れに感謝〜。
実を言うと、チャイがいなくなってからずっとモチベーションが上がらなくて、だらだらと過ごしていたのだけれど、今週は半年遊んでいたツケが一気にまわってきたようで、仕事関係でしゃきっとしなきゃいけない一週間になりそう(^^; うーん、シャキッとするのって、どうすればいいんだっけ?
仕事以外ではもちろん今週末のアフリカンフェスタに張り切っているのだけれど、金曜日にはパット・メセニーのコンサートもあるのだぁ♪ お楽しみも集中しています。
おまけに今日の英会話学校では、事務局のSさんから「チャイままさん、生後1ヶ月の子猫のもらい手を探しているんだけど...」と言われてしまった(^^;(今、子猫ラッシュですもんね〜)
※英会話学校は新しいクラス、順調です。またそのうち書きますね〜
新しい猫はね、正直迷っています。
"また猫と暮らす"or"もうしばらくは猫と暮らさない"の気持ちがまだちょうどフィフティー・フィフティー。
実は、里親サイトでGWあたりから気になっているコ(2歳くらい)がいます。ご縁があれば、そのコと暮らすのかも。まだアクションは何もおこしてないけど、なんとなく自分の気持ちを確認しているって状態です。
先月、ココには書かなかったけれど、後期チャイが5年間お世話になった先生とゆっくり話す機会がありました。先生はチャイが旅立つ半年前に引退されて、病院を閉院。チャイは転院したのだけれど、その後もメールや年賀状で時々連絡していました。
なので、チャイが旅立ったことも報告していたし、先生から「会いにきて!」と優しい言葉をいただいていたものの、会えたのはチャイとお別れして7ヶ月たってから。
先生に会いに行きたい、と思えるようになりました。
チャイの死因は心臓の肥大型心筋症から血栓症を起こしたことだけど、これは本当にどうしようもなかったとワタシも納得しています。
チャイを看取れたことはすごく良かったけれど、生命のすごさをチャイは教えてくれて、ペットロスでもあったんだろうけれど、その後ずっとワタシは"生命"って何か、という迷宮に入りこんでしまった感じでしたが、やっとそこから抜け出せたのかな? もちろんはっきりとした答えは出ていないと思うけれど、チャイが教えてくれたこと、十分ワタシの中で消化できてきたんだと思います。哲学系本を読みあさったのもそんな行動の1つ。この8ヶ月間はしんどかったけれど、ワタシの人生にとってすごく大きな8ヶ月だったかな?
先生と一緒に戦ってきた巨大結腸症については、本当にしんどい病気...というか体質、症状だったよね、と一致の結論。先生のおうちの巨大結腸症だったコもお☆になったそうです。
先天性はともかく、今後巨大結腸症の猫が増えないように、ワタシなりに発信して行けたらいいな、と思ったり...。
先生は今、お年寄りがお世話できなくなった猫たちのケアとかもされているそう。今はとってもイイコなんだけれど噛みグセのある8歳くらいのコの里親さんを探しているという話をやんわりと聞いた。
これから先、子猫と暮らすことはなさそうかな? もしワタシが「やっぱり猫と暮らそう」と思ったら、成猫なような気がします。
でもって、シッポが長くて、色はチャイとは全く違うコで、何か運命的なピンっとくるコ。
というわけで、英会話学校からのお話には積極的ではないワタシですが、来週写真見せてもらうのだ(*^^*)
子猫だと、成猫よりは里親さんは見つかりやすいよね?里親探しのお手伝いくらいはできると思うし。
「ケニア強化週間」と宣言しつつ、今日はまったく関係ない話になってしまいました(^^;
長々と読んでくださって、ありがとうございます!
明日はまたケニア・ネタ書きます!!!
梅雨入りの遅れに感謝〜。
実を言うと、チャイがいなくなってからずっとモチベーションが上がらなくて、だらだらと過ごしていたのだけれど、今週は半年遊んでいたツケが一気にまわってきたようで、仕事関係でしゃきっとしなきゃいけない一週間になりそう(^^; うーん、シャキッとするのって、どうすればいいんだっけ?
仕事以外ではもちろん今週末のアフリカンフェスタに張り切っているのだけれど、金曜日にはパット・メセニーのコンサートもあるのだぁ♪ お楽しみも集中しています。
おまけに今日の英会話学校では、事務局のSさんから「チャイままさん、生後1ヶ月の子猫のもらい手を探しているんだけど...」と言われてしまった(^^;(今、子猫ラッシュですもんね〜)
※英会話学校は新しいクラス、順調です。またそのうち書きますね〜
新しい猫はね、正直迷っています。
"また猫と暮らす"or"もうしばらくは猫と暮らさない"の気持ちがまだちょうどフィフティー・フィフティー。
実は、里親サイトでGWあたりから気になっているコ(2歳くらい)がいます。ご縁があれば、そのコと暮らすのかも。まだアクションは何もおこしてないけど、なんとなく自分の気持ちを確認しているって状態です。
先月、ココには書かなかったけれど、後期チャイが5年間お世話になった先生とゆっくり話す機会がありました。先生はチャイが旅立つ半年前に引退されて、病院を閉院。チャイは転院したのだけれど、その後もメールや年賀状で時々連絡していました。
なので、チャイが旅立ったことも報告していたし、先生から「会いにきて!」と優しい言葉をいただいていたものの、会えたのはチャイとお別れして7ヶ月たってから。
先生に会いに行きたい、と思えるようになりました。
チャイの死因は心臓の肥大型心筋症から血栓症を起こしたことだけど、これは本当にどうしようもなかったとワタシも納得しています。
チャイを看取れたことはすごく良かったけれど、生命のすごさをチャイは教えてくれて、ペットロスでもあったんだろうけれど、その後ずっとワタシは"生命"って何か、という迷宮に入りこんでしまった感じでしたが、やっとそこから抜け出せたのかな? もちろんはっきりとした答えは出ていないと思うけれど、チャイが教えてくれたこと、十分ワタシの中で消化できてきたんだと思います。哲学系本を読みあさったのもそんな行動の1つ。この8ヶ月間はしんどかったけれど、ワタシの人生にとってすごく大きな8ヶ月だったかな?
先生と一緒に戦ってきた巨大結腸症については、本当にしんどい病気...というか体質、症状だったよね、と一致の結論。先生のおうちの巨大結腸症だったコもお☆になったそうです。
先天性はともかく、今後巨大結腸症の猫が増えないように、ワタシなりに発信して行けたらいいな、と思ったり...。
先生は今、お年寄りがお世話できなくなった猫たちのケアとかもされているそう。今はとってもイイコなんだけれど噛みグセのある8歳くらいのコの里親さんを探しているという話をやんわりと聞いた。
これから先、子猫と暮らすことはなさそうかな? もしワタシが「やっぱり猫と暮らそう」と思ったら、成猫なような気がします。
でもって、シッポが長くて、色はチャイとは全く違うコで、何か運命的なピンっとくるコ。
というわけで、英会話学校からのお話には積極的ではないワタシですが、来週写真見せてもらうのだ(*^^*)
子猫だと、成猫よりは里親さんは見つかりやすいよね?里親探しのお手伝いくらいはできると思うし。
「ケニア強化週間」と宣言しつつ、今日はまったく関係ない話になってしまいました(^^;
長々と読んでくださって、ありがとうございます!
明日はまたケニア・ネタ書きます!!!


猫との縁は不思議なもの。ワタシはもこちに出会うまで茶トラの猫と暮らす日が来るとは夢にも思わなかったのに。。。
出会ってからもしばらくは、少し変な感じさえしていたのに、今じゃすっかりもこちがいないとどうしよう!!になってます^^;
子猫の可愛さはもう犯罪だけど、成猫も個性があってそれぞれに可愛い。
チャイままさんがビビビと(古い!)くるようなコに出合えるといいな(^O^)
Posted by くろねこルウ at 2010年6月 9日 23:01 | 返信
No.2071のくろねこルウさんのコメントへの返信
ワタシもくろねこルウさんが、もこちクンに出会ったような運命的なご縁がきっといつかあると信じています。
自分に無理しては行動しないと思うし…。かといって、もう一生動物と暮らさない!とは思えていないし…。
いつかはくるお別れは辛いけど、一緒に暮らせる経験は、やっぱりすばらしいコトだと思えるようになったし…。
ビビビとくるコ、きっとどっかにいるよね。
それまでのんびり構えていようと思います(*^^*)
ありがとう!
Posted by チャイまま at 2010年6月 9日 23:48 | 返信