ケニア旅行はTAMASHA AFRIKA
ケニア週間第5回目は、お友達TAMASHA AFRIKAさんについて書いてみます。
いつも「タマシャ」「TAMASHA」と書いてしまっていますが、正確には「TAMASHA AFRIKA」です。
"アフリカ"のスペルって、"K"でなく、"AFRICA"でしょ? とお思いの方も多いかも。これは、スワヒリ語表記の"アフリカ"なのです。でもって"TAMASHA"とはスワヒリ語で"Festival(お祭り)"という意味です。
ちなみに昨日書き忘れたけれど、"BAHATI"とは、スワヒリ語で"Lucky(幸運)"の意味。ついでにワタシの会社名"CHORA"はスワヒリ語で"Draw(描く)"という意味です(^^)
さて、このTAMASHAさん、日本にもオフィスがあるし、ナイロビにもオフィスがあります。今年の1月、ワタシがケニアに行った時も、ナイロビTAMASHAオフィスに遊びに行きました(2010年1月21日記事参照)。
↓TAMASHAナイロビオフィス〜。

東京オフィスのDさんがお友達ですが(写真載せていい?って言ったら、「恥ずかしい」というので、写真なし。念のため名前もDさんとしておこう)、ナイロビのスタッフも日本語ペラペラのスタッフもいるし、みんなものすごくフレンドリー(*^^*)
ちょっと話がそれますが、ケニア人で日本語出来る人って、ものすごく日本語の発音が自然なんです。スワヒリ語自体が日本語の発音に似ているところがあるからかもですが、自分の民族の言葉+スワヒリ語(国語)+英語(公用語)の最低3言語しゃべれるケニア人が多いので、ケニア人は語学の才能がとってもあるのです。うらやましい〜!
ここだけの話、ワタシは「なんでアグネス・チャンの日本語発音はいつまでたっても変なんだろう」と思ってしまいますもん(^^;
で、このTAMASHAのDさんが、今週末のアフリカンフェスタ2010に出展する&一緒に「ケニア盛り上げ隊」計画をやっている仲間なわけですが、TAMASHAさんは日本人感覚でいうと、「現地旅行会社」です。
ツアーの設定は、現地ナイロビの空港へのお迎えから、が【基本】です。
ワタシも大感動だった渡辺謙主演の映画「沈まぬ太陽」(2009年11月25日記事参照)では、TAMASHAのOさんが通訳やコーディネイトなどで活躍したんですよ〜。ワタシも1月のナイロビで Dさん&Oさんと一緒にニャマ・チョマ(ケニアの焼き肉)食べに行きました。
ふたりともむちゃくちゃ日本語ペラペラ。
さてさて、だらだらな文章になってしまいましたが、そんなTAMASHA AFRIKAのブースがアフリカンフェスタ2010で初めてオープンです。
Dさんはもちろん、日本語ペラペラなケニア人助っ人もいっぱいくるので、ぜひ直接ケニア人から旅行について話してみてくださいね。
ワタシのケニアサイトMARA:SORA内でも人気のマサイマラのロッジ「オロナナ」や「マラ・セレナ」の予約も、もちろんTAMASHAで問題なくできますよ! それ以外のロッジももちろんOK。
でもって、他の旅行会社ツアーにはないオリジナルなリクエストでの設定も可能なので、相談してみてくださいね。ここらへんは、日本人の望むところ(理由)も理解した上で、ケニア人スタッフ(当然、ケニア人同士のルートが色々あるので、わがまま日本人のリクエストも相談可)が色々動いてくれるのです。ケニアでは、やっぱりケニア人なのです。
ケニア旅行は、ホテル・ロッジによって料金も全然違うし、行きたい場所も距離や交通の便によって全然違う、そして、季節によって料金は全然変わります(ハイシーズン・ミドルシーズン・ローシーズンと分かれている)。これはどこの旅行会社でも同じ。ワタシはこのへんのことがわかる方だと思うけれど、まだMARA:SORAではコレについて書いていないので、気になる方はぜひアフリカンフェスタでワタシ(チャイまま)にも質問してみてくださいね。
うーーん、またまた"ヨッパ"で書いてしまった記事なので、書き足りてないことがいっぱいかも。。。
詳細はアフリカンフェスタ現場でお会いしましょう! Dさんにもワタシにも、そしてTAMASHA&BAHATIのブースにいるメンバー(ケニア人でも日本人でも)に気軽に声かけてくださいね!
"ケニア旅行は"のTAMASHAブース:赤レンガ倉庫1号館内の F-2
"ケニア雑貨は"のBAHATI ブース:屋外テントの J-6
いよいよアフリカンフェスタ2010開催前日の明日金曜日は(ごめんなさい、夜中=たぶん当日!の更新になります)、TAMASHA&BAHATI共通企画プレゼントについてお知らせ書きまーーーす。
いつも「タマシャ」「TAMASHA」と書いてしまっていますが、正確には「TAMASHA AFRIKA」です。
"アフリカ"のスペルって、"K"でなく、"AFRICA"でしょ? とお思いの方も多いかも。これは、スワヒリ語表記の"アフリカ"なのです。でもって"TAMASHA"とはスワヒリ語で"Festival(お祭り)"という意味です。
ちなみに昨日書き忘れたけれど、"BAHATI"とは、スワヒリ語で"Lucky(幸運)"の意味。ついでにワタシの会社名"CHORA"はスワヒリ語で"Draw(描く)"という意味です(^^)
さて、このTAMASHAさん、日本にもオフィスがあるし、ナイロビにもオフィスがあります。今年の1月、ワタシがケニアに行った時も、ナイロビTAMASHAオフィスに遊びに行きました(2010年1月21日記事参照)。
↓TAMASHAナイロビオフィス〜。

東京オフィスのDさんがお友達ですが(写真載せていい?って言ったら、「恥ずかしい」というので、写真なし。念のため名前もDさんとしておこう)、ナイロビのスタッフも日本語ペラペラのスタッフもいるし、みんなものすごくフレンドリー(*^^*)
ちょっと話がそれますが、ケニア人で日本語出来る人って、ものすごく日本語の発音が自然なんです。スワヒリ語自体が日本語の発音に似ているところがあるからかもですが、自分の民族の言葉+スワヒリ語(国語)+英語(公用語)の最低3言語しゃべれるケニア人が多いので、ケニア人は語学の才能がとってもあるのです。うらやましい〜!
ここだけの話、ワタシは「なんでアグネス・チャンの日本語発音はいつまでたっても変なんだろう」と思ってしまいますもん(^^;
で、このTAMASHAのDさんが、今週末のアフリカンフェスタ2010に出展する&一緒に「ケニア盛り上げ隊」計画をやっている仲間なわけですが、TAMASHAさんは日本人感覚でいうと、「現地旅行会社」です。
ツアーの設定は、現地ナイロビの空港へのお迎えから、が【基本】です。
ワタシも大感動だった渡辺謙主演の映画「沈まぬ太陽」(2009年11月25日記事参照)では、TAMASHAのOさんが通訳やコーディネイトなどで活躍したんですよ〜。ワタシも1月のナイロビで Dさん&Oさんと一緒にニャマ・チョマ(ケニアの焼き肉)食べに行きました。
ふたりともむちゃくちゃ日本語ペラペラ。
さてさて、だらだらな文章になってしまいましたが、そんなTAMASHA AFRIKAのブースがアフリカンフェスタ2010で初めてオープンです。
Dさんはもちろん、日本語ペラペラなケニア人助っ人もいっぱいくるので、ぜひ直接ケニア人から旅行について話してみてくださいね。
ワタシのケニアサイトMARA:SORA内でも人気のマサイマラのロッジ「オロナナ」や「マラ・セレナ」の予約も、もちろんTAMASHAで問題なくできますよ! それ以外のロッジももちろんOK。
でもって、他の旅行会社ツアーにはないオリジナルなリクエストでの設定も可能なので、相談してみてくださいね。ここらへんは、日本人の望むところ(理由)も理解した上で、ケニア人スタッフ(当然、ケニア人同士のルートが色々あるので、わがまま日本人のリクエストも相談可)が色々動いてくれるのです。ケニアでは、やっぱりケニア人なのです。
ケニア旅行は、ホテル・ロッジによって料金も全然違うし、行きたい場所も距離や交通の便によって全然違う、そして、季節によって料金は全然変わります(ハイシーズン・ミドルシーズン・ローシーズンと分かれている)。これはどこの旅行会社でも同じ。ワタシはこのへんのことがわかる方だと思うけれど、まだMARA:SORAではコレについて書いていないので、気になる方はぜひアフリカンフェスタでワタシ(チャイまま)にも質問してみてくださいね。
うーーん、またまた"ヨッパ"で書いてしまった記事なので、書き足りてないことがいっぱいかも。。。
詳細はアフリカンフェスタ現場でお会いしましょう! Dさんにもワタシにも、そしてTAMASHA&BAHATIのブースにいるメンバー(ケニア人でも日本人でも)に気軽に声かけてくださいね!
"ケニア旅行は"のTAMASHAブース:赤レンガ倉庫1号館内の F-2
"ケニア雑貨は"のBAHATI ブース:屋外テントの J-6
いよいよアフリカンフェスタ2010開催前日の明日金曜日は(ごめんなさい、夜中=たぶん当日!の更新になります)、TAMASHA&BAHATI共通企画プレゼントについてお知らせ書きまーーーす。


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